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Syncfusion

OpenLM は Syncfusion の利用状況を監視し、アクティブユーザーの追跡、コスト最適化、未使用シートの回収に役立てます。

はじめに

  • OpenLM Platform テナント。
  • Syncfusion 側の管理者アクセス権(連携の承認に必要)。

OpenLM による監視の仕組み

OpenLM サポートが、お客様の Syncfusion アカウントと OpenLM テナントの間の接続を構成します。有効化後は、Syncfusion の利用状況データが他のデータソースと同様に OpenLM Platform に表示され、同じ更新サイクルで反映されます。

サポートによる設定が必要

本連携はお客様のテナントごとに OpenLM サポートが構成します。Customer Portal からチケットを発行し、以下を記載してください。

  • OpenLM テナント名
  • Syncfusion アカウント ID
  • 連携を承認できる Syncfusion 管理者の連絡先

有効化後に利用できるもの

  • OpenLM Platform レポートに Syncfusion の利用状況データが表示されます。
  • 他のデータソースと並んでアロケーションデータが利用できます。