Directory Synchronization Service
OpenLM Directory Synchronization Service の変更履歴です。
OpenLM Server/Cloud で生成され、インストール時に DSA に取り込まれる暗号化済みクライアント認証ファイルをサポート
DSA で使用する Identity アドレスを明示的に指定できる機能を追加
62288: 脆弱性の修正
52346: NIS: 正しいユーザー・開始ノードの同期がOpenLM Serverにいないユーザーで失敗する
52132: DSSのデータベースからユーザーとグループをより早く削除
20681: Annapurna: 1つ以上のアトリビュートでLDAP同期でグループを作成
46282: 間違った開始ノード指定がある複数のアクティブディレクトリ同期を実行すると、"Directory scan started"(ディレクトリスキャンが開始しました)のステップで同期が停滞する
56439: アクティブスキャンのログからユーザー名を削除
47763: NISとの統合で強化されたDSSのUI
49759: DSSのUIのNISでエンティティアトリビュートのグループ規則のためのドロップダウンオプション
49998: 同期設定のために向上したプレースホルダの幅と明瞭化された情報テキストでDSSのUIのNISを強化
49246: Azure, Apache, eDirectory, Oktaで開始ノードのDSS同期問題
49521: Azureの[Department]と[Country]アトリビュートが特定のAU設定に同期しなかったDSSの問題
49552: バルク編集後にDSSのラッパーの親グループ名がデータベースから消える問題
49758: ユーザー名と共に重複した空のグループがエンティティ、リレーション、EasyAdminグループで作成されるDSSの問題
49804: アクティブユーザー同期が仕様通り機能しないDSSのNISの問題
50145: DSSのNISのドメイン接続チェックが間違ったポート設定でも失敗しない問題
51153: セキュリティシステムの間違ったアラートがDSSインストーラーをブロック
50200: DSSのNISでアトリビュート同期の間にEasyAdmin側のユーザーの[First Name]フィールドが間違って入力される問題
50761: DSSのNISで[Security groups] と [Include start node]チェックボックスがデフォルトでチェックされてない問題
51052: DSSのUIのNISでヒエラルキー構造のグループ規則でチェックボックスが選択されてないまま保存できる同期定義の問題
51154: DSSのUIでNISからドメインタイプを変えた後のデフォルトポート値
51448: Entity Type列でDSSのEntityでのソート問題
42184: LDAPで2日の代わりに最後の同期のみレコード表示する同期履歴
48101: 暗号化SQL接続と信頼された証明のUI追加オプション
46584: UI ApacheとEdirectoryのオブジェクト "コンピュータ"の追加
46187: UI "アトリビュートのカスタム選択"の情報テキスト
49219: 通知タブで保存をクリックするとUIエラーが起きる
48129: 編集モードでエラー無しにクライアントプライベートキーが間違ったフォーマット共にOktaドメインが保存される
47897: Oktaドメインデータが編集できない
47740: AzureAD同期がオブジェクトクラス選択無しで保存できる
46550: DBへの暗号化(ssl) 接続が上手くいかない
46117: グループルールがDSSデータベースからラッパーを削除しない
46110: UIのトグルボタンが青ではなく緑で表示される
46807: Oktaディレクトリ設定のUIの変更
46787: Eメール通知設定変更
46547: UI "アトリビュートの同期"が "オブジェクトタイプの同期"に揃えられる
43512: 監査サービスとの統合
38048: 同期ジョブが有効化されスケジュール通り実行されなかった場合や同期ジョブが開始し失敗した場合のEメールアラート
45500: ディレクトリでアトリビュートのカスタムリストを同期する機能
44470: Google同期を同時に多く実行すると同期が滞る
42487: DSSがオプションファイルグループのユーザーを意図せずに削除してしまう
45352: アクティブユーザーを最初に実行し全ユーザーを実行すると同期が開始しない
45241: DSSのタイムアウトがエラーとして報告されない
45801: LDAP: アクティブディレクトリ以外ドメインと開始ノードテストが全ドメインで失敗する
45247: 同期ドメインを切り替えると同期アトリビュートが間違って表示される
44517: MariaDB / MYSQL DBで12テーブルがDBアップグレードリストで表示されない
36564: GoogleCDSでエンティティアトリビュート同期の向上
44194: AzureADとの同期機能改善(新しい同期アトリビュート - onPremisesSamAccountNameとmailNickname)
43412: 認証設定の変更
44496: DBコンフィグラーションリストにアップグレードされたDBが表示されない
42277: 列にフィットするようにエラーメッセージを削る
43389: LDAP Connectorのみが有効化されているというエラーでDSSの同期が失敗する
42037: DSS - net 3.1 から6.0へのアップグレード
41993: DBで500にドメインパスワードを制限する
40105: グループ同期定義で既存の"parent group親グループ"を選択する可能性を追加
35062: Apacheドメインのデフォルト開始ノードが389の代わりに10389
39529: DSS / DSA v22.6.3.1151: ドメイン接続チェックがエラーであるが、同期は成功する
39441: OUが"/"を含む場合、アクティブユーザーが同期されない
39357: [Domain Manager]タブ: 表示されるディレクトリタイプは"Active Directory / AWS"であるべき
38103: ドメインチェックの失敗 - ユーザー名かパスワードが間違っている(しかし正しい)
38629: DSS UI - 新しいドメインタイプ- AWSディレクトリ
29077: Cloud: サファリウェブブラウザを使用してのDSSへのログイン
37006: LDAP: アクティブユーザー用に同時にAzure同期を3つ実行するとエラーが出る
39255: DSS同期がエラー"OLM Started to process data failed(データ処理開始失敗)"で失敗する
25922: DSS - 編集モードで同期ウインドウが同期が進行中か表示する
38486: Identityリクエストを受けてもDSSがEnableSecurityフラグを保存しない
38354: DSA - 全ドメインツリーのスキャン失敗
38086: DSS - BinaryFormatterのデシリアライズでSonarQube修正
37956: DSS: スケジュールされたジョブが数日間開始されない
26324: UI: "Last Synced On(前回同期)"列の問題
37986: DSS/DSA - サービスの開始順序の関係性を削除
37683: DSS 同期履歴 - 更新テーブル実装
37882: DSS: 同期履歴: 大きな履歴データが時間をおいて表示される
37826: DSS: アップグレードがOpenLM Serverとの接続を失う
36697: DS: Azure Ad - グループ規則同期の管理ユニットをサポート
36429: DSS同期履歴実装
37566: DSS: 他のページに移り履歴ページに戻るとブランクが表示される
37500: DSS 同期履歴 - 'Restore default columnsデフォルト列の回復' が上手くいかない
37499: DSS 同期履歴 - 'Start from開始ポイント'が上手くいかない
37483: DSS: 同期履歴: 検索がデータをハイライトしない
37427: インターネット通信が無いとき、クリーンインストール後にDSSがUIをロードしない
37409: DSS: 間違った同期履歴説明
36967: DSS: AzureとGoogle: 編集でブランクの同期開始ポイントのまま保存ボタンをクリックするとUIエラーとなる
36634: DSS: Google CDS: エンティティとリレーションがOUとアクティブユーザーに作成されない
35735: DSS: インストーラー: 修復/削除: ロゴがテキストに被る
35531: DSS UIがURL中の+文字をエンコードしない
35984: DSS: AWSディレクトリのサポート
36857: DSS: Azure: 属性グループ規則やアクティブユーザーにグループが追加されない
36828: LDAP: Azure: タイムアウトエラー
36767: LDAP: DSSアイコンが間違ったリンクを開く
36229: DSS: Google CDS , Azure AD: ブランクの同期開始ポイントに対してマイナスの検索深度値は許可されない
36158: DSS & ODS - Swaggerのエントリポイント統一
25007: DS: Azure AD: 管理ユニットのサポート
36637: DSS - 管理ユニットにメンバーフィルター
36732: DSS: インストーラー: DSSアップグレード中にDbPasswordがOpenLM.Ldap.Service configファイルに再度書き込まれる
36725: DSS: インストーラー: 間違ったパスワードが承認される
36705: DSS V22へのアップグレード失敗
31834: DSS - OpenLM.Ldap.Service.config全体でなくパスワードのみ暗号化
36696: DSS: 管理ユニットのメンバーとアクティブユーザーのみの同期で全ユーザーが同期される
36635: DSS: エンティティ、リレーション、Easyadminユーザーのテキストが小文字で表示される
36527: DSS: UI: Google CDS: 同期開始ポイントフィールドが削除後も表示が残る
36525: DSS: インストーラー: ログオンがこのアカウントでDBタイプがMSSQLのウインドウ認証以外でアップグレードが失敗する
36373: DSS: SQL DB設定: DB名フィールドとボタンが間違って表示される
36276: DSS: Google CDS: 間違った属性マッピング
36275: DSS: Azure AD: 間違った属性マッピング
36228: LDAP: Google CDS: タイムアウトエラー
36227: DSS: Azureグループ名がEasyAdminとは異なって表示される
36227: DSS: Azureグループ名がDSSとEasyAdminのUIでEメールのニックネームとして表示される
36226: DSS: Azure同期がニックネームを通して実行される
36208: DS Google Cds - エンティティ属性グループ同期がロジック通りに上手くいかない
User Story 35956: DS - サービスのスタートアップの順序を確立するスクリプトを作成
35466: DS - GoogleクラウドディレクトリをサポートするUI
36254: DSS: Google CDS: 階層規則では[Include start node(開始ノード含む)]がデフォルトでチェックされなければならない
36221: DSS: Google CDS: 下位グループがユーザーとして表示され、下位グループのユーザーが表示されない
36211: DSS: Google CDS: [Start Sync From(同期開始ポイント)]フィールドの検索深度が値>0でエラーを表示する
36154: DSS: Google CDS: 同期開始ポイントの目標と時間情報アイコンのテキストが間違っている
36142: DSS: Google CDS: [Test]ボタンが常に失敗結果を表示
36140: DSS: Google CDS: "Start Sync From(同期開始ポイント)" フィールドがブランクだと[Test] ボタンが無効化される
36138: DSS: Google CDS ドメイン: "Check domain connectivity(ドメイン接続チェック)" が "Failed to validate domain(ドメインの認証失敗)"エラーを返す
35943: DSS UI - アポストロフィ (')がクォーテーション (")として表示される
35667: DSS: MSSQLウインドウ認証: v1.4からv21にアップグレードするとエラーが出る
35518: DSSアップグレードがドメインアカウント下で開始するように設定されたバージョンから失敗する
35496: インストーラー: テキストがロゴで被さっている
34493: DSSアップグレード中のエラー
35117: DBパスワードに’文字が含まれているとDBアップグレードとDB設定が上手くいかない
34624: DSS - 前の同期でOPENLMOBJECTIDが無いエンティティを削除する
35135: DSS: 時間かインターバルで同期でグループがopenlmobjectid = nullのまま残る
34724: DSS: ショートカットとインストーラー[Finish(完了)]ボタンが間違ったURLを開く
34189: AzureADから削除されたユーザーを同期するとAzure同期失敗
26288: DSS: DSSダウン時のエラーメッセージがユーザーフレンドリーでない
34227: Server側でDSSリクエストが認証できないと、しばらくして同期は停止する
34335: DBでcreategroupfromstartnode = 0 であっても[Include start node] / [Include start group]チェックボックスがチェックされて表示される
34345: ステータス2で同期を止め、直後に再び開始するとループを引き起こす
34327: DSS UI: 編集で同期スケジュールタイプをインターバルに変えると[Start]フィールドがブランク
34743: 時間かインターバルでスケジュールされたジョブが設定時間に開始されない
34205: SSL設定の簡素化
33164: DSS: 同期マネジャー: 同期強制停止の追加
34210: DSSカスタム属性マッピング
25151: LDAP: DSS: 35 000以上のアクティブユーザーがいると同期に失敗する
34316: アイテムが選択されていても、DSS Agentとドメイン削除ボタンが有効化されない
25768: LDAPサーバーで変更されない限りDSSはグループを更新しない
26687: LDAP: DSS: 同期マネジャー: 情報アイコンからのアラートが表示されるべきでない
33535: DSS: UI: 変更なしに同期定義から移動しても[Unsaved Changes(未保存の変更)]モダルが表示される
33797: DSS: UI: ADタイプの階層規則でOUとDistributionグループがデフォルトで選択されない
33867: ディレクトリ同期 - 内部-nlog.txtファイルサイズが大きくなる
Compatibility: 33771: OpenLM Server v5.6との1.4.1の互換性
33867: ディレクトリ同期 - 内部-nlog.txtファイルサイズが大きくなる
33605: DSS/DSAでグループ同期、しかしグループでメンバー取得失敗
33063: DSS - 二重エントリ例外(sync_entities)
32004: DS: スケジュールされたLDAP同期の失敗 - 値S. Path解析中に予期せぬ文字に遭遇
33644: DSS:api/olm/jobs/{jobId:int}/{jobStatus:int}でステータス13を受け取るときtsyncjobsからジョブが削除される
33766: DSS: UI: [Sync now(同期開始)] ボタンをクリックするとエラーが表示される
33605: DSA/DSSでグループ同期を設定する時、グループでメンバーの取得に失敗する
33444: DSS: [Save domain & Add sync(ドメインの保存と同期追加)] ボタンを使用してドメインを削除して再び追加するとエラーが表示される
26632: LDAP: DSS: 同期: Start Time(開始時間), Sync Attribute(同期属性), Membership filter(メンバシップフィルター)、Hierarchical(階層)にデフォルト値がない
26216: DSS: EdgeでMsSQLサーバーに接続ができない時エラーメッセージが適切にフォーマットされない
33300: システムが再起動されたときDSSとDSAは常に開始しなければならない
30666: DSS: Devartの代わりにMySqlコネクター
25208: Server: EA: DSS: コピーボタンで間違ったIP/ホスト名が複写される
26516: Ldap: DSS: City(市)やCompany(会社) (エンティティ属性)でユーザーをグループ化できない
26688: LDAP: DSS: 同期の追加: ドメインモジュールから同期追加ウインドウに移動すると、ドメイン名が入力されない
30457: DSS: リンクのリセットがエラーメッセージを出す: 指定されたリレーションをリセットできません。エラーメッセージ: SyncDef 7が見つかりません
32004: DS: スケジュールされたLDAP同期の失敗 - 値S. Pathを解析中に予期せぬ文字に遭遇
33063: DSS - 二重エントリ例外(sync_entities)
33372: DSS: UI: 同期フォームの追加: ユーザーがドメインを変更した場合開始ノードが変更されないまま
33386: DSS: 同期定義が開始ノードパスを表示しない
33424: DSS: UI: 開始ノードが入力されない
33427: DSS: 同じ瞬間にステータス8と13がDBに入るとUIで同期失敗と表示されない
31656: DSS - OpenLM Serverからの401エラー後にジョブが失敗とマークされる
重要通知: SSL設定下でのDSSのServerやIdentity Serviceとのワークフローをこのリンクで参照: https://www.openlm.jp/dss-points/
30249: Azure Active Directory (AD)統合, UI最適化
32095: Azure AD: UI: [Group Rules](グループルール)で情報アイコンのテキストが間違った情報を表示する
32094: Azure AD: UI: Start Sync From(同期開始ポイント)がブランクの時、検索深度フィールドが有効化される
32093: Azure AD: UI: [Destination & Time(目標と時間)]情報アイコンテキストで'Start sync from(同期開始ポイント)'の代わりに'Start node(開始ノード)'が表示される
32009: Server: ユーザーがオプションを選択するとドメインや同期定義が移行される
31410: DSS UI: タイムスタンプがGMT+2として表示される
30610: DSS: 全同期後にアクティブな同期がリレーションを削除した時、個々のエンティティを同期できない
29891: UIスクリーンをロードするのに3分かかる
26057: LDAP: 同期マネジャー: OUに"/"が含まれているとアクティブユーザーを同期できない
29916: DSS: 同期ジョブが無作為に開始や終了をしない
29533: ドイツ語のメッセージをDSSが解析できない Ungültiger Objektname "t_version"
29361: DSS: LDAP同期が同期ジョブからユーザーを無視する - 同じキーのアイテムが既に追加されている
29096: DSS: 連続ジョブ問題: - 同期ジョブが無作為に開始や終了をしない
28989: DSS: Sync By Time: 同日で複数回スケジュールされた同期が開始しない
28975: DSS: AD側で変更なしに同期が再び開始されるとリレーションが削除される
28967: DSS: 1.3.0.211クリーンインストール後Firebirdバージョンが1.1.2
28951: DSS: ADでケースが変更されるとOpenLM Serverでデータが更新されない
28042: DSS: デフォルトグループがロジック通りに設定されない
27946: LDAP: DSSが移行を完了しない
27593: Server: DSS : データ移行エラー
30598: 'ログインなしに継続’ボタンをクリックしてもDSSにアクセスできない
28576: DSS: サービスダウン- kestrel.configがブランク
28724: DSS: 1.2.1から1.3.0へのアップグレードが失敗
28738: DSS/Server: MsSQL CI: データ統合の移行後にユーザーデータが更新されない
28906: DS: DSS 1.2.1から1.3へのアップグレードがエラーで失敗 - DSSデータベースをアップグレードできなかった
27203: DSS: 同期失敗 - エラー: 同じキーのアイテムが既に追加されてる
25430: DSS: MySql: MySQL列が文字セット指定が無くしたがってsの様な特殊文字が同期を壊す
26322: DSS: リセットをクリック後同期が再び開始する時リレーションが作られない
26411: MS SQLでのDSS: ユーザーが同じサーバーで他のデータベースにアクセス権を持たない場合データベースを選択できない
26431: DSS: ファイルGetProjectedObjectListAsyncとCleanFailedJobsAsyncを開けようとするとデータベースへの接続がエラーで失敗する
26489: DSS: アップグレード時にユーザーがグループに割り当てられない(MsSQL CS)
26504: DSS: ログイン: UIのユーザーとAgentユーザーが符合してもAgentユーザーが間違ったパスワードを持つ場合UIユーザーでログインできない
26596: DSS v1.2へのアップグレードで設定が失われる
26607: HTTPS: HTTPSに変更後OpenLM DSSショートカットが間違ったリンクを開く
26630: DSS: 同期属性のカスタムエントリがUIで不可
25387: DSS: 精緻化されたログ
27542: DSS: より古いOpenLM Serverのレコードから二重データの移行を避ける
26413: 設定ファイルでパスワード暗号化
26404: Sync Managerタブのステータス列でアイコン/ステータス表示を改善
26600: v1.2へのアップグレードが失敗するとDSS/DSAのシステムがブロック
26386, 26425: 同期が結果無しに終了する (ユーザー属性やグループ無し)
26390, 26491, 26599: ロギングの改善