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title: Directory Synchronization Service
description: OpenLM Directory Synchronization Service の変更履歴。
product: OpenLM Version 25 / v26 (legacy)
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> **OpenLM Version 25 / v26（レガシー）。** このページは OpenLM Platform ではなくレガシー製品について説明しています。

OpenLM Directory Synchronization Service の変更履歴です。

## v26.3 — March 31, 2026

### Added

- OpenLM Server/Cloud で生成され、インストール時に DSA に取り込まれる暗号化済みクライアント認証ファイルをサポート
- DSA で使用する Identity アドレスを明示的に指定できる機能を追加

## v25.6 — June 16, 2025

### Fixed

- 62288: 脆弱性の修正

## v24.11 — December 4, 2024

### Added

- 52346: NIS: 正しいユーザー・開始ノードの同期がOpenLM Serverにいないユーザーで失敗する
- 52132: DSSのデータベースからユーザーとグループをより早く削除
- 20681: Annapurna: 1つ以上のアトリビュートでLDAP同期でグループを作成

### Fixed

- 46282: 間違った開始ノード指定がある複数のアクティブディレクトリ同期を実行すると、"Directory scan started"（ディレクトリスキャンが開始しました）のステップで同期が停滞する
- 56439: アクティブスキャンのログからユーザー名を削除

## v24.7 — July 30, 2024

### Added

- 47763: NISとの統合で強化されたDSSのUI
- 49759: DSSのUIのNISでエンティティアトリビュートのグループ規則のためのドロップダウンオプション
- 49998: 同期設定のために向上したプレースホルダの幅と明瞭化された情報テキストでDSSのUIのNISを強化

### Fixed

- 49246: Azure, Apache, eDirectory, Oktaで開始ノードのDSS同期問題
- 49521: Azureの[Department]と[Country]アトリビュートが特定のAU設定に同期しなかったDSSの問題
- 49552: バルク編集後にDSSのラッパーの親グループ名がデータベースから消える問題
- 49758: ユーザー名と共に重複した空のグループがエンティティ、リレーション、EasyAdminグループで作成されるDSSの問題
- 49804: アクティブユーザー同期が仕様通り機能しないDSSのNISの問題
- 50145: DSSのNISのドメイン接続チェックが間違ったポート設定でも失敗しない問題
- 51153: セキュリティシステムの間違ったアラートがDSSインストーラーをブロック
- 50200: DSSのNISでアトリビュート同期の間にEasyAdmin側のユーザーの[First Name]フィールドが間違って入力される問題
- 50761: DSSのNISで[Security groups] と [Include start node]チェックボックスがデフォルトでチェックされてない問題
- 51052: DSSのUIのNISでヒエラルキー構造のグループ規則でチェックボックスが選択されてないまま保存できる同期定義の問題
- 51154: DSSのUIでNISからドメインタイプを変えた後のデフォルトポート値
- 51448: Entity Type列でDSSのEntityでのソート問題
- 42184: LDAPで2日の代わりに最後の同期のみレコード表示する同期履歴

## v24.2 — February 26, 2024

### Added

- 48101: 暗号化SQL接続と信頼された証明のUI追加オプション
- 46584: UI ApacheとEdirectoryのオブジェクト "コンピュータ"の追加
- 46187: UI "アトリビュートのカスタム選択"の情報テキスト

### Fixed

- 49219: 通知タブで保存をクリックするとUIエラーが起きる
- 48129: 編集モードでエラー無しにクライアントプライベートキーが間違ったフォーマット共にOktaドメインが保存される
- 47897: Oktaドメインデータが編集できない
- 47740: AzureAD同期がオブジェクトクラス選択無しで保存できる
- 46550: DBへの暗号化(ssl) 接続が上手くいかない
- 46117: グループルールがDSSデータベースからラッパーを削除しない
- 46110: UIのトグルボタンが青ではなく緑で表示される

### Improved

- 46807: Oktaディレクトリ設定のUIの変更
- 46787: Eメール通知設定変更
- 46547: UI "アトリビュートの同期"が "オブジェクトタイプの同期"に揃えられる

## v23.9.25 — October 3, 2023

### Added

- 43512: 監査サービスとの統合
- 38048: 同期ジョブが有効化されスケジュール通り実行されなかった場合や同期ジョブが開始し失敗した場合のEメールアラート
- 45500: ディレクトリでアトリビュートのカスタムリストを同期する機能

### Fixed

- 44470: Google同期を同時に多く実行すると同期が滞る
- 42487: DSSがオプションファイルグループのユーザーを意図せずに削除してしまう
- 45352: アクティブユーザーを最初に実行し全ユーザーを実行すると同期が開始しない
- 45241: DSSのタイムアウトがエラーとして報告されない
- 45801: LDAP: アクティブディレクトリ以外ドメインと開始ノードテストが全ドメインで失敗する
- 45247: 同期ドメインを切り替えると同期アトリビュートが間違って表示される
- 44517: MariaDB / MYSQL DBで12テーブルがDBアップグレードリストで表示されない

### Improved

- 36564: GoogleCDSでエンティティアトリビュート同期の向上

## v23.7.6 — July 11, 2023

### Improved

- 44194: AzureADとの同期機能改善(新しい同期アトリビュート - onPremisesSamAccountNameとmailNickname)

## v23.5.24 — May 29, 2023

### Updated

- 43412: 認証設定の変更

### Fixed

- 44496: DBコンフィグラーションリストにアップグレードされたDBが表示されない
- 42277: 列にフィットするようにエラーメッセージを削る
- 43389: LDAP Connectorのみが有効化されているというエラーでDSSの同期が失敗する

## v22.12.19 — December 21, 2022

### Updated

- 42037: DSS - net 3.1 から6.0へのアップグレード
- 41993: DBで500にドメインパスワードを制限する

### Added

- 40105: グループ同期定義で既存の"parent group親グループ"を選択する可能性を追加
- 35062: Apacheドメインのデフォルト開始ノードが389の代わりに10389

### Fixed

- 39529: DSS / DSA v22.6.3.1151: ドメイン接続チェックがエラーであるが、同期は成功する
- 39441: OUが"/"を含む場合、アクティブユーザーが同期されない
- 39357: [Domain Manager]タブ: 表示されるディレクトリタイプは"Active Directory / AWS"であるべき
- 38103: ドメインチェックの失敗 - ユーザー名かパスワードが間違っている（しかし正しい）

## v22.7 — July 20, 2022

### Updated

- 38629: DSS UI - 新しいドメインタイプ- AWSディレクトリ

### Added

- 29077: Cloud: サファリウェブブラウザを使用してのDSSへのログイン

### Fixed

- 37006: LDAP: アクティブユーザー用に同時にAzure同期を3つ実行するとエラーが出る
- 39255: DSS同期がエラー"OLM Started to process data failed（データ処理開始失敗）"で失敗する

### Improved

- 25922: DSS - 編集モードで同期ウインドウが同期が進行中か表示する

## v22.6 — June 6, 2022

### Fixed

- 38486: Identityリクエストを受けてもDSSがEnableSecurityフラグを保存しない
- 38354: DSA - 全ドメインツリーのスキャン失敗
- 38086: DSS - BinaryFormatterのデシリアライズでSonarQube修正
- 37956: DSS: スケジュールされたジョブが数日間開始されない
- 26324: UI: "Last Synced On（前回同期）"列の問題

### Removed

- 37986: DSS/DSA - サービスの開始順序の関係性を削除

## v22.5 — May 16, 2022

### Added

- 37683: DSS 同期履歴 - 更新テーブル実装

### Fixed

- 37882: DSS: 同期履歴: 大きな履歴データが時間をおいて表示される
- 37826: DSS: アップグレードがOpenLM Serverとの接続を失う

## v22.4 — April 22, 2022

### Added

- 36697: DS: Azure Ad - グループ規則同期の管理ユニットをサポート
- 36429: DSS同期履歴実装

### Fixed

- 37566: DSS: 他のページに移り履歴ページに戻るとブランクが表示される
- 37500: DSS 同期履歴 - 'Restore default columnsデフォルト列の回復' が上手くいかない
- 37499: DSS 同期履歴 - 'Start from開始ポイント'が上手くいかない
- 37483: DSS: 同期履歴: 検索がデータをハイライトしない
- 37427: インターネット通信が無いとき、クリーンインストール後にDSSがUIをロードしない
- 37409: DSS: 間違った同期履歴説明
- 36967: DSS: AzureとGoogle: 編集でブランクの同期開始ポイントのまま保存ボタンをクリックするとUIエラーとなる
- 36634: DSS: Google CDS: エンティティとリレーションがOUとアクティブユーザーに作成されない
- 35735: DSS: インストーラー: 修復/削除: ロゴがテキストに被る
- 35531: DSS UIがURL中の＋文字をエンコードしない

## v22.3 — March 16, 2022

### Added

- 35984: DSS: AWSディレクトリのサポート

### Fixed

- 36857: DSS: Azure: 属性グループ規則やアクティブユーザーにグループが追加されない
- 36828: LDAP: Azure: タイムアウトエラー
- 36767: LDAP: DSSアイコンが間違ったリンクを開く
- 36229: DSS: Google CDS , Azure AD: ブランクの同期開始ポイントに対してマイナスの検索深度値は許可されない

### Improved

- 36158: DSS & ODS - Swaggerのエントリポイント統一

## v22.2 — February 21, 2022

### Added

- 25007: DS: Azure AD: 管理ユニットのサポート
- 36637: DSS - 管理ユニットにメンバーフィルター

### Fixed

- 36732: DSS: インストーラー: DSSアップグレード中にDbPasswordがOpenLM.Ldap.Service configファイルに再度書き込まれる
- 36725: DSS: インストーラー: 間違ったパスワードが承認される
- 36705: DSS V22へのアップグレード失敗
- 31834: DSS - OpenLM.Ldap.Service.config全体でなくパスワードのみ暗号化
- 36696: DSS: 管理ユニットのメンバーとアクティブユーザーのみの同期で全ユーザーが同期される
- 36635: DSS: エンティティ、リレーション、Easyadminユーザーのテキストが小文字で表示される
- 36527: DSS: UI: Google CDS: 同期開始ポイントフィールドが削除後も表示が残る
- 36525: DSS: インストーラー: ログオンがこのアカウントでDBタイプがMSSQLのウインドウ認証以外でアップグレードが失敗する
- 36373: DSS: SQL DB設定： DB名フィールドとボタンが間違って表示される
- 36276: DSS: Google CDS: 間違った属性マッピング
- 36275: DSS: Azure AD: 間違った属性マッピング
- 36228: LDAP: Google CDS: タイムアウトエラー
- 36227: DSS: Azureグループ名がEasyAdminとは異なって表示される
- 36227: DSS: Azureグループ名がDSSとEasyAdminのUIでEメールのニックネームとして表示される
- 36226: DSS: Azure同期がニックネームを通して実行される
- 36208: DS Google Cds - エンティティ属性グループ同期がロジック通りに上手くいかない

## v22.1 — January 27, 2022

### Added

- User Story 35956: DS - サービスのスタートアップの順序を確立するスクリプトを作成
- 35466: DS - GoogleクラウドディレクトリをサポートするUI
- 36254: DSS: Google CDS: 階層規則では[Include start node（開始ノード含む）]がデフォルトでチェックされなければならない

### Fixed

- 36221: DSS: Google CDS: 下位グループがユーザーとして表示され、下位グループのユーザーが表示されない
- 36211: DSS: Google CDS: [Start Sync From（同期開始ポイント）]フィールドの検索深度が値＞０でエラーを表示する
- 36154: DSS: Google CDS: 同期開始ポイントの目標と時間情報アイコンのテキストが間違っている
- 36142: DSS: Google CDS: [Test]ボタンが常に失敗結果を表示
- 36140: DSS: Google CDS: "Start Sync From（同期開始ポイント）" フィールドがブランクだと[Test] ボタンが無効化される
- 36138: DSS: Google CDS ドメイン: "Check domain connectivity（ドメイン接続チェック）" が "Failed to validate domain（ドメインの認証失敗）"エラーを返す
- 35943: DSS UI - アポストロフィ (')がクォーテーション (")として表示される

## v21.12 — December 17, 2021

### Fixed

- 35667: DSS: MSSQLウインドウ認証: v1.4からv21にアップグレードするとエラーが出る
- 35518: DSSアップグレードがドメインアカウント下で開始するように設定されたバージョンから失敗する
- 35496: インストーラー: テキストがロゴで被さっている
- 34493: DSSアップグレード中のエラー
- 35117: DBパスワードに’文字が含まれているとDBアップグレードとDB設定が上手くいかない

## v21.11.4 — November 5, 2021

### Added

- 34624: DSS - 前の同期でOPENLMOBJECTIDが無いエンティティを削除する

### Fixed

- 35135: DSS: 時間かインターバルで同期でグループがopenlmobjectid = nullのまま残る
- 34724: DSS: ショートカットとインストーラー[Finish（完了）]ボタンが間違ったURLを開く
- 34189: AzureADから削除されたユーザーを同期するとAzure同期失敗
- 26288: DSS: DSSダウン時のエラーメッセージがユーザーフレンドリーでない

## v21.10.18 — October 19, 2021

### Fixed

- 34227: Server側でDSSリクエストが認証できないと、しばらくして同期は停止する
- 34335: DBでcreategroupfromstartnode = 0 であっても[Include start node] / [Include start group]チェックボックスがチェックされて表示される
- 34345: ステータス2で同期を止め、直後に再び開始するとループを引き起こす
- 34327: DSS UI: 編集で同期スケジュールタイプをインターバルに変えると[Start]フィールドがブランク
- 34743: 時間かインターバルでスケジュールされたジョブが設定時間に開始されない

### Improved

- 34205: SSL設定の簡素化

## v21.9.21 — September 24, 2021

### Added

- 33164: DSS: 同期マネジャー: 同期強制停止の追加
- 34210: DSSカスタム属性マッピング

### Fixed

- 25151: LDAP: DSS: 35 000以上のアクティブユーザーがいると同期に失敗する
- 34316: アイテムが選択されていても、DSS Agentとドメイン削除ボタンが有効化されない

## v21.9.6 — September 6, 2021

### Fixed

- 25768: LDAPサーバーで変更されない限りDSSはグループを更新しない
- 26687: LDAP: DSS: 同期マネジャー: 情報アイコンからのアラートが表示されるべきでない
- 33535: DSS: UI: 変更なしに同期定義から移動しても[Unsaved Changes（未保存の変更）]モダルが表示される
- 33797: DSS: UI: ADタイプの階層規則でOUとDistributionグループがデフォルトで選択されない
- 33867: ディレクトリ同期 - 内部-nlog.txtファイルサイズが大きくなる

## v1.4.1 — September 3, 2021

### Updated

- Compatibility: 33771: OpenLM Server v5.6との1.4.1の互換性

### Fixed

- 33867: ディレクトリ同期 - 内部-nlog.txtファイルサイズが大きくなる
- 33605: DSS/DSAでグループ同期、しかしグループでメンバー取得失敗
- 33063: DSS - 二重エントリ例外(sync_entities)
- 32004: DS: スケジュールされたLDAP同期の失敗 - 値S. Path解析中に予期せぬ文字に遭遇

## v21.8 — August 16, 2021

### Fixed

- 33644: DSS：api/olm/jobs/{jobId:int}/{jobStatus:int}でステータス13を受け取るときtsyncjobsからジョブが削除される
- 33766: DSS: UI: [Sync now（同期開始）] ボタンをクリックするとエラーが表示される
- 33605: DSA/DSSでグループ同期を設定する時、グループでメンバーの取得に失敗する
- 33444: DSS: [Save domain & Add sync（ドメインの保存と同期追加）] ボタンを使用してドメインを削除して再び追加するとエラーが表示される
- 26632: LDAP: DSS: 同期: Start Time（開始時間）, Sync Attribute（同期属性）, Membership filter（メンバシップフィルター）、Hierarchical（階層）にデフォルト値がない
- 26216: DSS: EdgeでMsSQLサーバーに接続ができない時エラーメッセージが適切にフォーマットされない

### Improved

- 33300: システムが再起動されたときDSSとDSAは常に開始しなければならない
- 30666: DSS: Devartの代わりにMySqlコネクター

## v21.7.22 — July 26, 2021

### Fixed

- 25208: Server: EA: DSS: コピーボタンで間違ったIP/ホスト名が複写される
- 26516: Ldap: DSS: City（市）やCompany（会社） (エンティティ属性)でユーザーをグループ化できない
- 26688: LDAP: DSS: 同期の追加: ドメインモジュールから同期追加ウインドウに移動すると、ドメイン名が入力されない
- 30457: DSS: リンクのリセットがエラーメッセージを出す: 指定されたリレーションをリセットできません。エラーメッセージ: SyncDef 7が見つかりません
- 32004: DS: スケジュールされたLDAP同期の失敗 - 値S. Pathを解析中に予期せぬ文字に遭遇
- 33063: DSS - 二重エントリ例外(sync_entities)
- 33372: DSS: UI: 同期フォームの追加: ユーザーがドメインを変更した場合開始ノードが変更されないまま
- 33386: DSS: 同期定義が開始ノードパスを表示しない
- 33424: DSS: UI: 開始ノードが入力されない
- 33427: DSS: 同じ瞬間にステータス8と13がDBに入るとUIで同期失敗と表示されない

### Improved

- 31656: DSS - OpenLM Serverからの401エラー後にジョブが失敗とマークされる

## v21.6 — June 11, 2021

### Updated

- 重要通知: SSL設定下でのDSSのServerやIdentity Serviceとのワークフローをこのリンクで参照: https://www.openlm.jp/dss-points/

### Added

- 30249: Azure Active Directory (AD)統合, UI最適化

### Fixed

- 32095: Azure AD: UI: [Group Rules](https://openlm.com/documentation/ja/legacy/changelog/グループルール）で情報アイコンのテキストが間違った情報を表示する
- 32094: Azure AD: UI: Start Sync From（同期開始ポイント）がブランクの時、検索深度フィールドが有効化される
- 32093: Azure AD: UI: [Destination & Time（目標と時間）]情報アイコンテキストで'Start sync from（同期開始ポイント）'の代わりに'Start node（開始ノード）'が表示される
- 32009: Server: ユーザーがオプションを選択するとドメインや同期定義が移行される
- 31410: DSS UI: タイムスタンプがGMT+2として表示される
- 30610: DSS: 全同期後にアクティブな同期がリレーションを削除した時、個々のエンティティを同期できない
- 29891: UIスクリーンをロードするのに3分かかる
- 26057: LDAP: 同期マネジャー: OUに"/"が含まれているとアクティブユーザーを同期できない

## v1.4 — March 29, 2021

### Fixed

- 29916: DSS: 同期ジョブが無作為に開始や終了をしない
- 29533: ドイツ語のメッセージをDSSが解析できない Ungültiger Objektname "t_version"
- 29361: DSS: LDAP同期が同期ジョブからユーザーを無視する - 同じキーのアイテムが既に追加されている
- 29096: DSS: 連続ジョブ問題： - 同期ジョブが無作為に開始や終了をしない
- 28989: DSS: Sync By Time: 同日で複数回スケジュールされた同期が開始しない
- 28975: DSS: AD側で変更なしに同期が再び開始されるとリレーションが削除される
- 28967: DSS: 1.3.0.211クリーンインストール後Firebirdバージョンが1.1.2
- 28951: DSS: ADでケースが変更されるとOpenLM Serverでデータが更新されない
- 28042: DSS: デフォルトグループがロジック通りに設定されない
- 27946: LDAP: DSSが移行を完了しない
- 27593: Server: DSS : データ移行エラー
- 30598: 'ログインなしに継続’ボタンをクリックしてもDSSにアクセスできない

## v1.3 — January 4, 2021

### Fixed

- 28576: DSS: サービスダウン- kestrel.configがブランク
- 28724: DSS: 1.2.1から1.3.0へのアップグレードが失敗
- 28738: DSS/Server: MsSQL CI: データ統合の移行後にユーザーデータが更新されない
- 28906: DS: DSS 1.2.1から1.3へのアップグレードがエラーで失敗 - DSSデータベースをアップグレードできなかった
- 27203: DSS: 同期失敗 - エラー: 同じキーのアイテムが既に追加されてる
- 25430: DSS: MySql: MySQL列が文字セット指定が無くしたがってsの様な特殊文字が同期を壊す
- 26322: DSS: リセットをクリック後同期が再び開始する時リレーションが作られない
- 26411: MS SQLでのDSS: ユーザーが同じサーバーで他のデータベースにアクセス権を持たない場合データベースを選択できない
- 26431: DSS: ファイルGetProjectedObjectListAsyncとCleanFailedJobsAsyncを開けようとするとデータベースへの接続がエラーで失敗する
- 26489: DSS: アップグレード時にユーザーがグループに割り当てられない(MsSQL CS)
- 26504: DSS: ログイン: UIのユーザーとAgentユーザーが符合してもAgentユーザーが間違ったパスワードを持つ場合UIユーザーでログインできない
- 26596: DSS v1.2へのアップグレードで設定が失われる
- 26607: HTTPS: HTTPSに変更後OpenLM DSSショートカットが間違ったリンクを開く
- 26630: DSS: 同期属性のカスタムエントリがUIで不可

### Improved

- 25387: DSS: 精緻化されたログ
- 27542: DSS: より古いOpenLM Serverのレコードから二重データの移行を避ける

## v1.2.1 — August 25, 2020

### Added

- 26413: 設定ファイルでパスワード暗号化
- 26404: Sync Managerタブのステータス列でアイコン/ステータス表示を改善

### Fixed

- 26600: v1.2へのアップグレードが失敗するとDSS/DSAのシステムがブロック
- 26386, 26425: 同期が結果無しに終了する (ユーザー属性やグループ無し）

### Improved

- 26390, 26491, 26599: ロギングの改善
