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title: Reporting Hub
description: OpenLM Reporting Hub の変更履歴。
product: OpenLM Version 25 / v26 (legacy)
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> **OpenLM Version 25 / v26（レガシー）。** このページは OpenLM Platform ではなくレガシー製品について説明しています。

OpenLM Reporting Hub の変更履歴です。

## v26.5.4.1500 — May 12, 2026

### Fixed

- 68745: レポートデータベースでワークステーション名が切り詰められていた問題。`workstation` カラムは `varchar(100)` で定義されていましたが、運用データベースでは `varchar(255)` でした。運用データベースと一致させるため、カラムを `varchar(255)` に更新しました。
- 71600: ETL プロセスで一部のアクティブセッションが完全に集計されていなかったため、`hourly_concurrent_measure` テーブルのピーク値が正しく計算されていなかった問題を修正しました。
- 70476: インクリメンタル ETL プロセスにおいて、使用履歴のないライセンスが `hourly_quantity_measure` テーブルに含まれていませんでした。すべてのライセンスが正しく反映されるようになりました。

## v25.7.8.1256 — July 9, 2025

### Added

- 49861: 新しいプロパティを導入するデータを切り離す機能を追加した。ETLEXPORTRAWENDDATE　このプロパティは間に合うように特定のポイントまでデータをエクスポートするのを許可する。もし要求されなければ、プロパティは空のままとなる

### Fixed

- 61759: コードで間違ったフィルターのためレポートデータベースにいくつかのデナイアル情報が欠けている

## v24.11.26 — December 4, 2024

### Fixed

- 56636: 一時間単位のレポート作成ETLでインクリメンタルで実行してもデータが欠如する

## v24.11 — November 14, 2024

### Updated

- OpenLMレポーティングハブで致命的なセキュリティ脆弱性が特定されました。レポーティングハブをお使いのお客様は、すぐに最新バージョンへのアップグレードをしてください。業界の標準に従って、30日以内に特定の脆弱性についての詳細情報を提供します。
- PostgreSQLをv16.4にアップデート
- 56000: セキュリティパッチ

## v24.7 — July 22, 2024

### Updated

- 52227: SpringFramework5.3.26バージョンに更新

### Added

- 44715: クライエントライセンスバージョンでフィルターできるようにPowerBIレポートにclientlicenseversion列の追加
- 52474: サーバーでデータをフィルタリングする機能追加
- 46223: SSL設定でメールを送る機能

### Fixed

- 47452: 単一セッションで複数のFamily ID
- 51790: ETLでデータを更新するプロセス（インクリメント）で、テーブルfeatureusagemeasurehourly_splitで列名 concusageで二重エントリがある

## v23.2 — February 13, 2023

### Updated

- 38789: Javaのバージョンのアップグレード OpenJDK11U-jrex64windowshotspot11.0.17_8
- 38789: JDBCドライバーのアップデート(mariadb-java-client-2.7.5 mssql-jdbc-9.4.1 postgresql-42.2.9)
- 38789: Pentaho 9.3のアップグレード

### Added

- 42267: kettleファイルにデフォルトの設定を追加
- 37738: Usedテーブルに"country"列追加

### Fixed

- 42186: ターゲットDBのMSSQL転送 - "存在しないか許可が無くてビュー'sys.databasefirewallrules'を削除できません"
- 42234: ケースセンシティブのMYSQLデータベースで大文字のエイリアスエラー
- 38100: PowerBIレポートが時間ベースのライセンス数計算で問題がでる
- 42109: MYSQLでターゲットデータベース作成問題
- 41646: ターゲットMSSQLデータベースでconstraint削除エラー
- 38560: 使用情報の無いライセンスが表示されない
- 41718: 匿名化失敗

## v21.11 — November 17, 2021

### Updated

- Compatibility: 33768: Reporting Hub: バージョニングテンプレートに合わせる
- Deprecated: 33878: Reporting HUB: Firebirdデータベースの廃止

### Added

- 30141: Reporting Hub: kettleファイルの変換メカニズム
- 30559: Reporting Hub: ホスト可用性のテーブル追加
- 31242: Reporting Hub: Statusテーブルの追加
- 33991: Reporting HUB: ライセンスをレポートするETLにライセンス有効期限を追加
- 35040: Reporting Hub ETL - "LICENSE_ID"を使用するデナイアルのストリームを削除

### Fixed

- 29623: Reporting hub: Cloud - 月データを生成する時にETLがデナイアルの段階で失敗する
- 31235: Reporting Hub: 単一フィーチャーが複数の行をデータベースに持つ
- 31503: Reporting Hub: ETLがフィーチャーをバージョン情報と共に収集しない
- 32515: Reporting Hub: 顧客データベースでETLが失敗
- 33621: Reporting Hub: ETLがインデックスで失敗する
- 33745: Reporting Hub: Kettleパス修正
- 33815: Reporting Hub: ETLが無効なコラム名エラーを出す - INCREMENTAL=falseの設定がPostgresデータベーススキーマを再作成するがMS SQLスキーマは再作成しない
- 33979: Reporting Hubが開始しない
- 34034: Reporting hubがPostgresデータベースを作成しない
- 34036: Reporting Hub ETLがデータ抽出に失敗する
- 33933: Reporting Hub - ETLのStatusテーブルが失敗ETLステータスをロギングしない
- 34349: Reporting Hub: 最新のETLがUTF問題で失敗する
- 34497: Reporting hub ETL - max_usage_date変数が見つからない
- 35126: Reporting Hub SaaS cloud ETL - postgresからmysqlへの転送の失敗

### Improved

- 30344: Reporting Hub: Kettleファイル- より説明がつく変数名に編集
- 31241: Reporting Hub: データ匿名化
- 33490: Reporting Hub: データベース移行ツールに合わせてデータベース接続変数の名前を変更
- 33666: Reporting Hub: MySQLのデナイアルデータ転送パフォーマンス最適化
- 33682: Reporting Hub: 対象データベースの追加: 外部転送機能を作成
- 34283: Reporting Hub ETL - ベンダー毎の順次的実行

## v5.4 — January 12, 2021

### Added

- 29434: Reporting Hub ETL - 開始日の変数
- 29433: Reporting Hub ETL - 値名のノーマライズ化

### Fixed

- 29172L: Reporting Hub ETL - MSSQLへの移行が2回行われる
- 29097: Reporting Hub ETL - ETL_VERSIONのアップデートが失敗
- 29067: Reporting Hub - tempフォルダーの削除の必要性
- 27886: Reporting Hub - Denialsのsid_hourlyが正確に作成されない
- 27859: Reporting Hub - Quantityテーブルでサーバーデータが削除される
- 27207: Reporting Hub - ワークステーションのプライマリキーで重複
- 26976: Reporting Hub - MySQLへの移行が失敗する
- 26975: Reporting Hub - ライセンス量が表示されない
- 26744: Reporting Hubビルド - ライブの計算フォルダーの欠如
- 26527: Reporting Hub - "License Manager type"列の欠如
- 26416: Reporting Hub - Reserverd licenses（リザーブドライセンス）のフラグ が考慮されない
- 26353: Reporting Hub - Denialsクエリのパフォーマンス

## v5.0 — July 19, 2020

### Added

- 26101: Reporting Hub - Packagesが正確に働かない
- 24511: PostgresからMSSQLへの移行で日付値が重複する
- 22262: Reporting Hub ETL - DBの自動作成
- 22190: ケースセンシティブデータベースのサポート
- 22185: Postgres 12の試行
- 22017: Reporting Hub ETL - 毎日の実行でtmpテーブルが削除されない

### Fixed

- 25263: Reporting Hub - ジョブで成功やエラーが表示されない
- 25253: Reporting Hub - ライセンス量の提示
- 25227: Reporting Hub - tempテーブルの削除に失敗
- 24555: Reporting Hub - 外部ターゲットでAdditinal key値は1000 charsの長さでなければならない
- 22263: Reporting Hub - postgresql.confとpg_hbaファイルの自動編集

## v4.5 — September 19, 2019

### Added

- 19612: Reporting Hub - ライセンスサーバー名で文字カウントをVarchar(100) --> Varchar(400)に増加
- 16635: Reporting Hub - 現行のリポートでライブ機能を実装
- 16010: Reporting Hub - ライブ同時使用情報が大きなデータベースだと遅い
- 16009: Reporting Hub - License_Dimensionテーブルに有効期限日候補を追加

### Fixed

- 21641: Reporting Hub ETLがPhillipsでMySQLが遅い
- 21639: Reporting Hub ETLが重複データを取得してしまう
- 16011: Reporting Hub - Hourly Concurrent Usage（時間ベース同時使用情報）テーブルが間違った値を表示する

### Improved

- 21574: 大きなデータセットに適応するようにReporting Hubを再設計

## v4.2 — December 16, 2018

### Added

- 14760: Reporting Hub - ライセンスファイル名にライセンス有効期限
- 14749: Reporting Hub - ETLのワークステーションクエリで時間がかかりすぎる
- 13176: Reporting Hub: ライブでの同時使用情報のクエリ

### Fixed

- 13391: Reporting Hub - ホスト名が空欄の場合Foreign keys（外部キー）でエラーが起きる

## v4.0 — October 16, 2018

### Added

- 13175: コラム（列）の追加と修正
- 13171: より速いPower BI, トレンドライン、合計値
- 9204: Hourly aggregation（時間ベースの集計）
- 9199: Reporting Hubデータ構造にネスト化したグルーピングを追加

### Fixed

- 13174: Features名で"-"の文字があるとETLで問題が起きる
- 13170: 集計データと生データ（Aggregated and raw）テーブルで違う結果となってしまう

## v3.4 — November 12, 2017

### Added

- 6698: "Projects"フィールドの追加
- 6202: Reporting HubとPostgreSQL 10で試行
- 5486: Reporting Hub用ライセンスファイルにホスト名とMACアドレスを追加
