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title: SLM
description: OpenLM SLM の変更履歴。
product: OpenLM Version 25 / v26 (legacy)
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> **OpenLM Version 25 / v26（レガシー）。** このページは OpenLM Platform ではなくレガシー製品について説明しています。

OpenLM SLM の変更履歴です。

## v26.3.27.928 — March 31, 2026

### Added

- 69261: 暗号化されたクライアント認証ファイルのサポートを追加

## v26.2.26.1329 — March 2, 2026

### Fixed

- 63164: NX 向けに Workstation Agent のプロシージャから lmremove が実行されない問題を修正（手動の lmremove は動作します）。

## v26.2.9.1342 — February 12, 2026

### Added

- 58111: RLM 上の Synera のトークンレポートを詳細化。Synera のトークン使用状況が、パッケージ機能単位だけでなくコンポーネント単位の詳細で報告されるようになりました。

### Fixed

- 57220: OpenLM TokenFlex レポートが同一期間の Autodesk Portal よりも多いトークン消費量を表示する問題を修正（例：2024 年 8 月、OpenLM 約 29.1 万 vs Autodesk 約 28.2 万）。
- 66924: グループ化された License Activity レポートで「Exclude Unconsumed Reservations」が正しく適用されない問題を修正。
- 67789: 管理者ユーザーが構成設定を保存する際に 403 Forbidden が表示されることがある問題を修正。

### Improved

- 67173: FlexLM のデバッグログ解析が ISO 8601 形式のタイムスタンプに対応しました (MLM)。

## v25.10.28 — October 29, 2025

### Fixed

- 65595: Personal Dashboardから新しいプロジェクトをユーザーが追加するのを妨げる問題
- 64677: ユーザー検索でCountryフィルターが不適切な結果を返す問題

## v25.9.30 — October 6, 2025

### Added

- 63743: 専用の認証ポリシーでserver-admin-APIへのアクセス制御をするopenlm.server.admin.scopeを追加

### Fixed

- 61845: Broker経由でAutodeskポータルのデータをOpenLM Serverが消費することによってAutodeskポータルの監視を再有効化
- 64100, 63753, 64425: Matlabでレポートでクライアントバージョンが表示されない
- 63023: 新しいFlexLMバージョンで導入されたベンダーストリングの変更で引き起こされたデータ分析エラー
- 62967: GreenHillsライセンスマネジャーのヘッダーがライセンスデータがロードされるのを妨げる解析エラー
- 61936: MathLMライセンスマネジャーがOpenLM Serverサービスが再起動するまでUNKNOWNステータスになってしまう問題
- 61437: 未割当てのプロジェクトを表示するオプションを無効化してもPersonal Dashboardに無効化されたプロジェクトが表示される問題
- 60373: 永久と仮ライセンスが混在するため報告された使用情報より分析使用情報が低いときにRLMでValidateLevel-Errorが間違ってメッセージされる
- 57623: 単一ワークステーションで関連するライセンスにライセンス重複使用アラートが失敗する原因となったSQLシンタックスを修正
- 58665: SSL実装後にサポートレポートが生成できない
- 61089: OpenLMクラウドでライセンス使用状況レポートのテンプレートがフィーチャーデータを表示しない問題

## v25.3.18 — March 25, 2025

### Updated

- 57085: .Net6から.Net8のサポートへインストーラーを更新

### Fixed

- 56807: RMS – フィーチャー情報があるのに、ライセンス使用情報や数量がOpenLMで表示されない問題
- 59356: ライセンスアウトプットがアクティブな使用情報を表示しても、OpenLM Cloudのレポートではトークンベースのライセンス使用情報が表示されない。使用中ライセンスレポートやライセンスアクティビティレポートでトークンの消費が正しく表示されるようになった
- 59690: FlexLM – NXデザイントークンフィーチャーの使用情報がライセンスファイルに定義されたライセンスタイプ（トークン）とライセンスアウトプットに表示されるタイプ（フローティング）で合致しないために保存されない。いくつかのサーバーでセッションのトラッキングを妨げる
- 56167: FlexLM – シーメンスの拒否情報が欠けており、間違ったライセンス数量が表示された問題

## v24.12.4 — December 11, 2024

### Updated

- 54882: PowerShellのバージョン更新7.4.5

### Fixed

- 55758: ArcGISオンライン: 過剰に長い実行時間を最適化
- 55457: DSLSのアラートルール“License Server Down（ライセンスサーバーがダウン）” が誤動作
- 54211: OpenLM Cloud: トークンフレックスのレポートが無効化（灰色）
- 56942: LICENSESVALIDUNTILを現在のタイムスタンプに設定することでFlexLMライセンスサーバーを更新するデータベースアップグレードスクリプト
- 56168: REST API: /api/v1/features?enabled=false - 404エラー
- 54891: QuantitiesValidationExceptionでライセンス数のエラー
- 49670: NXライセンス監視: フローティングとトークンライセンスが間違って組み合わさる

## v24.10.10.1150 — October 21, 2024

### Added

- 54009: アラートEメールのフッターをカスタマイズする機能
- 53631: REST API: 拒否の理由を取得する機能

### Fixed

- 51844: オプション ファイル管理: 特定のイベントによって自動更新がトリガーされない
- 53442: Ansys Electronics_desktop フィーチャーが監視されない
- 53632:OpenLM APIが 、EasyAdminに表示されるものとは異なる出力を返す
- 53851: OpenLM API: "totalusage" が "LicenseType" 値を整数ではなく文字列として返す
- 53996: ライセンスマネージャータイプの ブラウザの外部セッションのデータ管理で匿名化が誤動作する
- 54613: ライセンス割り当てレポートのエクスポート時に誤ったデータが表示される
- 54818: RMS フィチャー名が EasyAdmin に表示されない
- 53090: xml ファイルで設定すると、"Is fixed" 機能が機能しない

## v24.8.14 — August 16, 2024

### Fixed

- 50657: ライセンス割り当てのエクスポートが現在のスクリーンに限定される
- 53065: CodemeterのシンタックスエラーのためOpenLM内で間違ったユーザー名が生成される
- 52163: EasyAdminショートカットアイコンがアップグレード後に以前の設定を引き継がない
- 51384: Codemeterのデナイアル監視エラー (フォーマット更新)

### Improved

- 52298: NXトークンのレポートを強化

## v24.5.31 — June 5, 2024

### Added

- 49237: DSLS: クレジットライセンスモデルのサポート
- 2663: RMS: トークン計算でAspenをサポート

### Fixed

- 51704: 有効化したライセンスマネジャーが二重にPending Approvalで表示される
- 51086: v24.04にアップグレード中にエラー
- 51041: ユーザー情報を匿名で格納する機能がデータ管理設定でエラー
- 51040: Additional keyがアラートルールに保存されない
- 50788: アップグレード後にOpenLM Server v24のサービスのスタートアップに失敗する
- 50786: FLEXlm - 表示が似ている文字をもつアウトプットのClient Versionの解析に失敗する
- 50623: OpenLM Cloudのデータエクスポート容量の増加
- 50506: Autodesk Cloud - 製品名フィールドが欠けている
- 50355: FlexLM: Saltd: デバグログのOUTとINタイムがフィーチャーコンポーネントで無視される
- 49313: Codemeter (Vissim) がライセンスマネジャーのアウトプットの分析に失敗する

## v24.3.21 — March 27, 2024

### Added

- 47141: saltdベンダーデーモンで使用されるライセンスデバグログで新しい*_tokenフィーチャーロギング方法をサポート
- 46226: レポート生成のエラーを解決し、15,000ページまでのレポートのシームレスなハンドリングを確保

### Fixed

- 49217: ライセンスサーバーが無効化された場合も廃止されたライセンスを表示
- 48543: チェックアウトポリシーエクスポートにはベンダーチェックアウトポリシー制限が含まれていません。ライセンスアクティビティ、拒否、およびユーザーレポートのエクスポートは、失敗を避けるために30,000レコードに制限されています。
- 49594: BetaLMのデナイアル追跡問題
- 49313: Codemeterのレポート問題
- 49056: Autodesk CloudがOpenLMにデータを送信せずData Error-Remote Samplingエラーを表示
- 48527: パーソナルダッシュボードのライセンスレポジトリ表示でアプリケーションがアイドルからアクティブに戻ってもアイドル状態として表示され続ける

### Improved

- 49198: RLMのライセンス解析を向上

## v24.2.15 — February 19, 2024

### Added

- 47992: OpenID Connect (OIDC)汎用外部プロバイダーのサポート

## v24.2.5 — February 8, 2024

### Added

- 47531: nxmfgトークンとsimcenterトークンのサポート
- 46880:HTTPの厳格なトランスポートセキュリティを実装

### Fixed

- 42480: Altairライセンスマネジャー: ライセンスインベントリ無しとNOVALIDLIC_FILEエラーメッセージ
- 47825: Codemeter 3D Evolution問題
- 47802: グループデータでライセンスアクティビティレポートを表示するとエラーとなる
- 47741: アップグレードするとparams.jsのReports Schedulerの設定が変わってしまう

## v23.12 — December 26, 2023

### Added

- 46311: RLMのサーバーフェイルオーバー監視機能

### Fixed

- 47906: RestAPIの一般的設定問題：設定のインポート中にエラー500に遭遇し、GetErrorResponseを引き起こす
- 47741: MSIインストーラーがparam.jsファイルを間違って修正してしまいReport Schedulerの設定に影響する
- 47328: 異なるサーバーで同じフィーチャーが二重使用のアラートを受け取る問題
- 47271: 日付フォーマットがレポートとCSVで不一致
- 47137: オプションファイルでKEY機能を利用すると、NNUレポートで割り当てデータが失われる
- 46923: EasyAdminのダウンロードリンク問題
- 46870: NXトークンの分析が意図通りに作動しない
- 45132: Linux環境下でAudit Reportを発行すると、Server Errorになってしまう。
- 44108: ある特定の条件下で、INCLUDEステートメントをMTALABのオプションファイルから削除すると、グループを除く全てのルールが削除されてしまう。

### Improved

- 47142: 様々なログファイルフォーマットと正確な同期を確保するユーザー処理強化で、二重ユーザーエントリを防ぐ
- 46770: OpenLMコンポーネントとデータベースサーバー間でセキュアで暗号化された通信機能を導入

## v23.10 — October 30, 2023

### Fixed

- 46769: デナイアルレポートのCSVエクスポートでユーザーグループ列が欠けている
- 46695: ユーザーリストのエクスポートとCSVインポートでCountryフィールドの更新に失敗する
- 46366: フィーチャー名を変えようとするとサーバーエラーが起きる
- 46265: REST API - /api/v1/features/totalsメソッドで間違った数量が表示される
- 45851: フィーチャー使用状況ステータスレポートで間違った使用数が表示される
- 45532: データベースのデッドロックが頻発
- 44039: ローカルOLMグループをライセンスフィーチャーに割り当てて保存するとフィーチャーグループから割り当てたグループが消える
- 26877: オプションファイルのインポート: KEYで特定されたライセンスフィーチャーが無視される

### Improved

- 46710: License Managersトグルスイッチの設定説明の向上

## v23.9 — October 5, 2023

### Updated

- 44347: FlexLM: NXトークンの更新

### Fixed

- 46112: BrokerからライセンスアウトプットをOpenLM Serverが解析しない
- 44704: FlexLM: MLM: 散発的な非デナイアルが真のデナイアルと判断される
- 46280: ユーザーウインドウのCountry（国）列でソート機能が仕様通りに作動しない
- 46265: REST API: /api/v1/features/totalsで間違った数量を表示する
- 45919: ライセンス使用率レポート ”Can't generate report: too many result in response"（レポート生成できません：レスポンスの回答が多すぎます） エラー
- 45912: OpenLMデナイアルレポートとFlexLMディバグログでの不一致
- 45578: ライセンス使用率レポートで表示名に＆が使われているとサーバーエラーが出る
- 44830: ライセンス割り当てにリソースが利用不可
- 44719: OpenLMグループで無効化されたユーザーがオプションファイルでフィーチャーに割り当てされる

## v23.8 — September 4, 2023

### Updated

- 45076: ユーザー数がライセンス数の20％もしくは100超えた場合コンプライアンス警告がトリガーされる。データ集積は継続するがUIは使用できない

### Added

- 44967: LM-X ライセンスファイル管理をEasyAdminに追加
- 44131: ネームドライセンス分析 (NNU)レポートでフィーチャーのフィルターを追加

### Fixed

- 45533: UTC-05:00タイムゾーンで夏時間を反映しない
- 45435: OpenLMユーザーコンプライアンス警告がベンダーコンプライアンス警告の代わりに出てしまう
- 45078: DSLSでHandleFeatureProcurements更新の失敗
- 45071: CodeMeter Vectorライセンス利用情報取得の失敗

### Improved

- 44653: API: Swaggerで数字等に説明を追加

## v23.6 — July 6, 2023

### Added

- 44353: アラート: ライセンス有効期限のアラートメールにライセンス数を追加
- 42035: ライセンス有効期限のアラートメールにホスト名とポート列を追加

### Fixed

- 44873: Cloud EU - アラートメールが送られない
- 44799: ページのリフレッシュがEAの全てのタブを閉じてしまう
- 44743: HASP: ユーザービリティレポートの問題
- 44654: API: SWAGGER: features/pooled-lookup: プロダクト名でNULLを返す
- 44342: ユーザーインポートの問題
- 44146: オプションファイルの設定の保存失敗
- 43182: 2重ライセンス使用情報のアラートエラー

## v23.5 — May 29, 2023

### Added

- 43465: アラート管理に新しい条件 - "Autodeskクラウドトークンレートしきい値 "

### Fixed

- 44453: MATLABライセンスセッションが間違って解析される
- 44095: ライセンス調達レポートのソーティング問題: 特に製品名でのソートで画面が空になる
- 43867: Codemeterの実際のライセンス数と表示数の不一致
- 43318: RMSライセンスが表示されない

### Improved

- 43916: オプションファイルで空のグループの取り扱い改善
- 43893: NXライセンスの互換性強化
- 43348: EasyAdminログインのより速いレスポンスへの最適化

## v23.4 — April 27, 2023

### Added

- 42925: 役割と許可にBrokersをリソースとして追加
- 42834: Server: 新しいSiemensベンダーデーモン: saltd - 全ベンダーのサポート
- 43021: Codemeter DSpaceライセンス使用効率が取得できない

### Fixed

- 43177: Azureシングルサインオンを構成設定するとき新しいユーザーが自動的に許可を取得する
- 43516: HASPキーでHASPフィーチャーが見つからない
- 43637: CodeMeter: CodeMeter v7.50にアップグレード後にライセンス使用情報が表示されない
- 43725: CodeMeter v7.50で有効期限が取得できない
- 43836: EU Cloud - EasyAdminでTomraライセンスマネジャーが表示されない

### Improved

- 26290: オプションファイルマネージメントの更新時間表示

## v23.2 — March 7, 2023

### Added

- 41641: Altium: 使用情報データの欠落 - 日時データ型の変換が範囲外の値のエラーとなる

### Fixed

- 43179: Server: Active/Idle比率画面がサーバーエラーを出す
- 43011: OLM-Server: ユーザーのクリーンアップがreport_schedulerユーザーを削除する
- 42963: Codemeter: リストの最初の拒否レコードのみがデータベースに格納される
- 42912: 役割と権限: "edit userユーザー編集"を無効化できない
- 42710: RLM: ValidateAnalyzedUsage: エラー： 分析使用情報と使用情報レベルの不一致が報告される
- 42449: 新しいシーメンスベンダーデーモン: saltd - ugslmdのサポート
- 42371: Codemeter: 拒否（デナイアル）レポートでデナイアルが表示されない
- 41546: エラー：ユーザーがCSVにエクスポート中に "通信失敗"
- 41143: 拒否（デナイアル）が無視される: デナイアル用にDBにライセンスを見つけることができない

### Removed

- 42666: アラートからSMSアクションを削除 (SMSは今後サポートされません）

### Improved

- 42614: Codemeter: デナイアル - 別のフォーマットのサポート
- 41423: 非管理プロセスとApplications Managerのベンダーが監査レポートで考慮されるべき

## v23.1 — January 30, 2023

### Added

- 42372: BrokerIDでBrokerを削除するのを'Administer Hosts'権限をもつユーザーに許可する
- 16651: ライセンスサーバーにベンダー名、使用情報スコープ、国のフィールドを割り当てる機能

### Fixed

- 41982: API: Denial-ChartsのAPI: 戻り値が違う日付フォーマット
- 41633: ユーザーのエクスポートで国の列が含まれない
- 42172: Codemeterがライセンスインベントリテーブルに二重データを作る
- 42169: プロセスフィーチャー - getFeaturesListがサーバーエラーを出して失敗する
- 42162: Report Scheduler: ライセンスアクティビティテーブルが結果を表示しない
- 41008: スケジュールレポートに日付フォーマットを設定してもスクリーンショットやCSVのアウトプットに効果がない
- 38668: RAMの重い消費: タイムアウトの有効期限切れ: 最大プールサイズ到達

### Improved

- 42013: EA: 使い捨てライセンス： "Available"と"Used"列にN/A (-1)をサポート
- 41185: EasyAdmin: ライセンスで許可されたユーザー数を超過した場合レポートを制限する

## v22.12 — December 28, 2022

### Added

- 39581: Server: Codemeter: ネームドライセンスのサポート

### Fixed

- 42032: データベースのエントリが二重データでロードされる - ライセンスが毎分再生成される
- 41981: DSLS: 突然使用数のレポートが止まる。 ライセンスアウトプット分析エラー
- 41711: データベースのいくつかのテーブルが急速に巨大化する
- 41598: "Include Obsolete"（廃止含む）を選択すると調達情報が二重に現れる
- 41537: Codemeter: 間違ったライセンス数がレポートされる
- 41457: Windowsイベントビューア - OpenLM Serverに関するエラー
- 41429: ホスト設定UTCでBrokerのタイムゾーンが見つからない
- 41422: デナイアルレポート: schedule/linkでシェアされたデナイアルレポートがデータを表示しない
- 41183: Server: CSVエクスポート: FeatureUsagePerUserとFeatureUsagePerGroupエクスポートファイルで間違った数字のフォーマット
- 27773: アラート: フィーチャー有効期限が指定日数に達してもアラートが生成されない
- 24713: アラート: アラートルールのコンポーネント更新の失敗

### Improved

- 28037: Server: EasyAdminで実際のライセンスマネジャータイプを表示

## v22.11 — December 6, 2022

### Added

- 41738: Server: Autodeskクラウド: プラグインのロギング
- 41489: OpenLM Server - 新しいデータベーステーブル -OLMLICENSESERVER_PROPERTIES
- 41236: 新しいAPI - GETメソッド features/headers
- 39647: Autodeskクラウドのライセンスアロケーションウインドウ - ライセンスタイプフィルターの追加
- 41158: EasyAdmin- アロケーションウインドウ - ライセンスタイプフィルターの追加

### Fixed

- 39648: EasyAdmin - Autodeskクラウドのサンプリングレートを60の代わりに86.400に設定
- 41954: データベース - OLMALERTSRULES_CONDITIONSパラメターフィールドのサイズを増やす
- 41495: Easyadmin - ライセンスマネジャーの編集 - サンプルレートを編集できない
- 41260: License Manager Serversのグリッドビュー: 更新ボタンがデフォルトのグリッドビューを表示しない
- 41183: CSVエクスポート: エクスポートファイルの"FeatureUsagePerUser"列と"FeatureUsagePerGroup"列で間違った数字フォーマット
- 40498: License Activity: ワークステーション: "Exclude All"（全てを除外）が "Group By"（集計）で動作しない
- 40987: Server: "TASKING License Management System (TLM)"の追加の失敗

## v22.10 — November 14, 2022

### Added

- 229: Server: Codemeterログのサポート(デナイアル)
- 41117: License Manager-Brokerグリッドビュー - アクション中

### Fixed

- 41161: Server: License Manager - Broker - Brokerバージョンのソートが動作しない
- 41003: License Manager - Broker - 表エクスポートが完全でない
- 40838: Server: Autodeskトークンフレックス: プロダクトファミリの更新/エクスポート問題
- 40728: Feature Usage Per Userレポート - エクスポート - FilterUsageTimeの代わりにUsageTimeがエクスポートされる
- 40536: EasyAdmin: アラート: Server条件が共通のフィーチャーで無視される
- 40090: Server: param.jsファイルのレポートスケジューラー用の_schedulingTaskURLがHTTPSで設定されていたものがアップグレードするとHTTPに戻ってしまう
- 41310: Server: MySQL: クリーンインストールがエラー: フィールドリストで未知の列this.BrokerURL
- 41115: License Manager-Brokerグリッドビュー -更新機能が適切に作動しない
- 40712: OpenLM Server オンプレミスのインストール　- appsettingファイルから"Billing"が削除されたか検証
- 39735: ライセンスファイルウインドウ: ドラフトが旧ライセンスファイルにリンクされる
- 39398: アラートルール: アクションで設定されてるのにライセンスマネジャーが再起動しない

### Improved

- 40623: Autodesk Cloud - tenant IDをAdditionalKeyフィールドに格納

## v22.9 — September 22, 2022

### Updated

- 39551: Cloud AdminのUIでの製品タブ
- 39544, 39545: Cloud adminのUIでのアカウントタブ

### Added

- 40511: ライセンスアクティビティレポートでGroup-by列を追加
- 40095: CloudのEasy AdminでZOHOチャット
- 39649: Cloud adminのUI - 製品ページ
- 39652: Cloud adminのUI - OpenLM Cloud製品のアカウントページ
- 39546: Cloud AdminのUI - "Cloud Portal"ボタンを実装
- 39924: Cloud Portal - アドミンがユーザーを製品ロールなしで追加すると警告メッセージ
- 39653: Cloud AdminのUI - OpenLM Cloudの編集ページ
- 39650: Cloud AdminのUI - 製品詳細ポップアップ
- 40509: RLM share:I - 選択されたセッションの値でグループ収集
- 40173: Cloud Admin: 削除ボタンの誤動作

### Fixed

- 39508: Cloud: 製品ロールがアドミンによって設定されないと閲覧権限者は空の利用可能/アクティブ製品一覧を見る
- 40702: レポートスケジュール: ジョブ編集ボタンが間違った日付フォーマットを表示する
- 40695:　空のライセンスアクティビティレポート
- 40630: Cloud Admin: パーミッションエラー
- 40468: Cloud Portal - 招待されたアドミンユーザーが製品パネルでアドミン権限がない
- 40381: Cloud Admin: 一人のユーザーが何回も表示される
- 40193: OpenLM ServerのインストールがLinuxで失敗する
- 40189: Cloud Admin: ユーザーを編集後に空の値を更新しない
- 40174: Cloud Admin: シスアドミンとユーザーページの二重呼び出し
- 40173: Cloud Admin: アカウント削除ボタンの誤動作
- 40102: 数量を検証する時、同一プールの一つが無視される
- 40099: Cloud Portal - OpenLM Cloudがアクティベイトされている最中にOpenLM Cloudに依存するDSSがアクティベイトされると誤動作する
- 39900: Cloud Portal: アドミン権限を持ったユーザーがOKTAでサインインすると閲覧権限になってしまう
- 39851: 監査レポートUI - リンク文字列が長すぎる
- 39836: 使用情報列値が100%以上を表示してしまう
- 39728: OpenLM Cloud UI - クラウドのUIにfavicon.icoがない
- 39644: Server: Eメール通知:　保存ボタンが適切に動作しない
- 39580: Personal Dashboard: ユーザーが直接アドミン権限に割り当てられてるときのみ設定タブが表示される
- 39519: サーバーステータスがUPでUp_To_Dateでない時、Autodeskトークンフレックスサーバーが使用情報を表示しない
- 39482: MSSQLを使用して5.6から22.6.35にアップグレード後にServerが開始しない
- 39463: グループフィルターで共有されたURLが間違ったグループでレポートを表示する
- 39439: Cloud: アクティベイトされた製品で開始ボタンをクリックするとエラー400
- 39263: RLM: afsolveraddonフィーチャーが使用情報をレポートしない
- 38927: RLM: レポートされた使用情報と分析された使用情報がマッチしない
- 38804: アラート: 関係するサーバーでも実行
- 38042: DSLS - OpenLMが全てのフィーチャーを表示しない
- 37933: RLM: デナイアルがEasyAdminで表示されない
- 37931: 真のデナイアル - 設定「ライセンス拒否に対してサーバーのフォールバックを許可」が動作しない

### Removed

- 39899: EasyAdmin - 一般統計レポート

### Improved

- 39901: Cloud PortalのUI - ポータルで顧客名及びOpenLMでのIDを表示
- 39201: EasyAdmin: Feature Usage Per User/Groupレポート: CSV出力: 複数のファイルを一つに統一
- 37707: Cloud Portal - アドミンアカウントページの再デザイン
- 39538: レポートをスケジュールするときに日付フォーマットを設定できる
- 39217: セッションが切れたときログインへのリダイレクションリンクがない

## v22.8 — August 10, 2022

### Added

- 38490: Server: 自動更新をトリガーするコマンドをBrokerに送る
- 37904: Server API - Denials-chart API - 時間のフィルター
- 35303: ライセンスファイルウインドウ - オリジナルのライセンスファイルと草稿の比較

### Fixed

- 39154: EasyAdmin - ライセンスファイルウインドウ- "Push"をクリック後、現在選択中のライセンスファイル、 フォーカスを失う
- 39236: ユーザー別フィーチャー使用状況 - レポートのポップアップウインドウのオーバーラップ
- 39469: Server: Autodesk Cloud: GetDataTestエラー
- 39386: ShareLink - DATE_RANGEを使用すると間違ったタイムゾーンで時間を変換する
- 39378: ライセンスマネジャー-Broker: 更新ボタンの間違った挙動
- 39366: AllDbupgradeスクリプトが最新バージョンへのアップグレードに失敗する
- 39310: 管理メニューで間違ったウジェット名
- 39120: スタート検索でBrokerを検索しようとしても符合しない
- 39060: Server: FlexLM: TRIAD設定: ライセンス使用情報を表示しない
- 39005: 管理パネル- ライセンスファイル: 検索機能がリセットされない
- 38955: Office 365: エラー： Analyzed usage 0 < usage level reported 2. Feature: Microsoft Stream
- 38870: ユーザーのデフォルトグループを変えようとするとエラー
- 38710: v22.5へのアップグレードでappsettings.jsonファイルにある証明書の設定を消してしまう
- 37883: Server: 不正確な使用情報コレクション

### Improved

- 38213: EasyAdmin - ライセンスファイル比較ウインドウ - 向上

## v22.6 — July 11, 2022

### Fixed

- 38753: OpenLM Server - Alertの宛先エラー
- 39155: Server: 同期がステータス9で止まってしまう
- 39122: Server: ログで"Failed to get user settings（ユーザー設定取得失敗）"エラー
- 39116: Server: SMTP: 保存ボタンがクリックできず、データ保存が不可能
- 39102: Server: ライセンスファイルのcrc=0の時400 Bad Requestエラー
- 38954: Server: LM Broker: Brokerのウインドウでホストが大文字の場合リストが空っぽ
- 38942: Server: LM Broker: LM編集リンクがLM追加ウインドウを開ける
- 38851: Server: Brokerでレコードが表示されない
- 38847: Server: 再起動の後、現在消費されているライセンスレポートやライセンスアクティビティレポートで外部セッションが消える
- 38754: Day列でグループ化を使用するとデナイアルレポートのチャートで間違った日付が表示される
- 38735: Server v22.5: EasyAdminからのサードパーティのリクエスト
- 38713: 重複したホスト名とポート入力でTRIADが設定できてしまう
- 38658: OpenLM Serverが65535より高いLMポート番号をサポートしない
- 38580: TRIADで問題があると識別できない
- 38357: EasyAdmin: アドミンでないユーザーがタイムゾーン設定を変更できる
- 38217: Server: DSLS: ライセンスアウトプットにバージョン情報が無いとき、クライアントバージョン列にGrantedの文字
- 38161: EasyAdminのUI: レポート生成ウインドウの内容が欠けたビュー
- 38089: 無効化されたLMサーバーが再登場し承認・拒否待ちになる
- 38027: Repair（修復）がIdentity Serviceを止める
- 37952: EasyAdminのUIで数秒間ブランクウインドウ
- 37911: APIの /api/v1/denials/userの問題
- 37865: OpenLM Serverのアップグレード後にMicrosoftのローカル証明書ストアを通したHTTPS設定がデフォルトにリセットされる
- 37320: Server: OpenLMでの散発性データ喪失

### Improved

- 38526: Server: 非管理プロセス。 追加と削除の挙動
- 38287: Server - BrokerのUIのURLサポートとBrokerテーブルで他の適切なデータをサポート
- 38162: 'License Manager -Brokers' ウインドウの向上

## v22.5 — June 2, 2022

### Added

- 37949: Server: GreenHills: ライセンスプール番号なしのOUT/INハンドリング行のサポート
- 37486: Server - 外部セッションや非管理プロセス用の請求使用情報をレポート
- 29457: ライセンスアクティビティレポートで2つの新しい列 - DSLSのインストレーションパスやCATIAのソフトウェアバージョン

### Fixed

- 37939: Server: データコレクションエラー
- 37936: OpenLM ロール: CCLレポートでサーバーエラー
- 37835: データ管理タブでエラー（コンテナの読み込み）
- 37727: IdentityのAPIで認証ファイルを作成するときにクライアント認証テーブルが失敗する
- 37670: EasyAdminでSMTPの無効化機能が無い
- 37117: 間違ったホストの利用可能パーセンテージ
- 31583: デフォルトのパスにインストールしなかった場合でもデフォルトのパスにファイルを書き続ける

## v22.4 — April 29, 2022

### Added

- 37183: 特定のアラートを手動で無効化するオプション
- 36427: Server: ライセンスのDSLSの短期使用状況(Q-Checker) - 特定のライセンスプール(version + Additional Key)をサポート

### Fixed

- 37639: Server: ログでアクションがあるとき現行のセッションが閉じる
- 37507: Server: フルロギングレベルが設定された期間保持されない
- 37487: ライセンスアクティビティレポートで国別にソートが動かない
- 37408: Server: Brokerのインプット処理がエラーとなる: タイムゾーン'Asia/Kalkota'が有効でない
- 37332: OpenLMがIBM RationalのTLSTOKのみを表示してサブフィーチャーを表示しない
- 37329: BrokerのリンクをクリックするとEasyAdminでエラー
- 37118: Server: Greenhills: ログアクションの実装が不正確
- 37037: Feature使用状況レポートが初期段階でユーザーを認識しない
- 36991: Server: Greenhills: デナイアルがOpenLMで表示されない
- 36859: EasyAdminログアウト - トークンリクエストのタイムアウト
- 36706: V22へのアップグレードでPost-installが実行されない
- 29776: ユーザー設定: タイムゾーン: 保存されない

### Improved

- 37354: 新Agent: 旧Agentからのアップグレードがサービスの阻害を引き起こさない

## v22.3.29 — March 30, 2022

### Fixed

- 37325: オプションファイル管理: オプションファイルの展開が全てのLDAP/ADグループ利用不可で終わる
- 37174: EA: ライセンス使用状況レポート: CSVエクスポートボタンが反応しない

## v22.3 — March 18, 2022

### Added

- 36212: 就業時間を各日で別々に選択する機能
- 8445: Feature Usage: EasyAdmin: "Feature Usage Status"ウインドウに新しい列"Total named（ネームド合計）"を追加

### Fixed

- 37139: エラーメッセージ: ”read license file”をOFFにしてポート28000のホストにパスワードを使用するときNULLでないユーザー名が必要
- 37027: OpenLM Server v22.2.xへのアップグレードがアラート管理の誤動作を引き起こす
- 37038: License manager - Servers: 'Used'（使用中）リンクをクリックすると代わりにLicenseUsageレポートが表示される
- 36991: Greenhills: デナイアルが表示されない
- 36970: EasyAdmin: ライセンスサーバーパネルが間違ったデータ数を表示する
- 36746: ArcGIS Online エラー: userEntitlements {"code":400,"message":"not licensed by user","details":[]}
- 36494: External Platform service - Portの値がインスタンス名に割り当てられている
- 36434: 'Load settings from existing user（既存ユーザーから設定をロード）' ボタンが設定をクリアした後のみに出現
- 36412: Greenhillsライセンスサーバー問題
- 33111: Greenhillsライセンスマネジャーがデータエラーを表示

### Improved

- 34496: DBのレコード数テーブルが 限界に達した時の通知

## v22.2 — February 23, 2022

### Added

- 36411: Feature Usage Per Userレポート: 時間の期間とグラフ
- 36369: API: Old SOAPメソッドGetDenialChartsと同等のREST APIメソッドの作成
- 12765: Report Scheduler: スケジュールされたレポートの保存URLを編集可能

### Fixed

- 36786: LDAPグループがオプションファイルで更新されると上書きされる
- 36759: Server: Office 365: 割り当て数がパッケージのコンポーネントを含む
- 36746: ArcGIS Online: 400エラー: ユーザーにライセンスされない
- 36438: DSLS割り当て失敗
- 36435: フィーチャーが選択されるとLicense activityの合計使用数が空である
- 36417: Server: RLMサーバーが使用情報をレポートしない
- 36368: 5.6から21.12へのAllDBUpgradeが失敗する
- 35812: HSAPに"Use Broker"チェックボックスがない
- 35124: オプションファイルのプリビューウインドウに縦のスクロールバーがない
- 33668: System & Security: Logs & Reports: ロギングの中止ボタンが間違った動作をする
- 33462: Server: OpenLM CloudからOffice365の許可を設定するとエラー
- 29109: License Usage テーブルビュー - 同時使用ライセンスの平均数が間違った値を表示する
- 27131: Report Feature Usage Per User レポート- CSVエクスポートボタンがない
- 25856: EasyAdmin: License Usage レポート: 平均機能がデータを間違って計算する
- 25234: Server: License Activityレポート: フィルター期間の使用時間が間違っている

### Improved

- 36658: EasyAdmin: ヒント幅を設定可能

## v5.6.11 — February 10, 2022

### Fixed

- 35255: ArcGIS Online: JSONストリングの変換エラー
- 35109: EasyAdmin: Feature Usage Per Group: CSVエクスポートで全データがエクスポートされない
- 36291: AgentProcedureTmplDeleteメソッドエラー
- 35951: OpenLM DBにDSSデータ書き込みエラー
- 36584: 5.6: Feature per Groupレポートでエクスポートボタンが機能しない
- 35646: Server: FirebirdからMariaDBへデータ移行しようとするとエラー

## v22.1 — February 2, 2022

### Fixed

- 33717: CSVにエクスポートすると無制限のライセンス数が99で表示される
- 31939: Server: DSLSのライセンスの短い使用 (Q-Checker)
- 36148: EasyAdmin -システムで絶え間ない活動であるにもかかわらずセッションがタイムアウトする
- 36285: Easyadmin - LUMライセンスサーバーの定義を編集するときにサンプリング間隔が欠けている
- 35921: Cloud Admin UI- サーバーの削除エラー
- 35744: EasyAdmin: ユーザーの追加・編集が許可されてないユーザーがファイルのインポートでできてしまう
- 35255: Server: ArcGIS Online: JSON文字列の変換エラー
- 35138: 複数のOpenLM Cloudトライアル設定が許可されている
- 28703: Server: CSVエクスポートがMacフォーマット - 最後が"CR" で "CRLF"でない

## v21.12 — January 6, 2022

### Added

- 35516: Rest API - Group Lookupグループルックアップ
- 35473: Server Rest API - Feature Activityフィーチャーアクティビティ(ライセンスアクティビティ)
- 35321: Server: RLM: トークンベースのライセンスをサポート
- 35298: 新しいライセンス使用情報 Rest API
- 35222: ライセンスファイルウインドウ - ライセンスファイルのアップロード
- 30940: ライセンスサーバーの説明でサポートする文字のリストを生成
- 16736: FlexLM オーバードラフト（借り越し）のサポート

### Fixed

- 30348: REST API: GetLicenseUsageReport throws JsonSerializationException
- 22444: Sparx, RLM LM-X, OpenLM Generic Interface, GreenHills, CodeMeterでEasyAdminでスタート／停止ボタンが使用不可
- 34139: Server: RLM: トークンベースのライセンスでデナイアルが処理されない
- 35207: Server: Error updating 'none' DB with licenses - System.ArgumentOutOfRangeException: 不正確な使用情報の収集
- 35711: ライセンスマネジャー編集で設定を修正するとエラーが出る

### Improved

- 35236: Server: Generic(汎用） XMLプロトコール（ライセンスタイプ）がアロケーション（割り当て）をサポート
- 35157: OpenLMのウインドウやAPIにアロケーション（割り当て）情報を追加
- 35035: ライセンスアクティビティ - GroupByUser - ユーザー詳細へのリンクをユーザー名に設定
- 34543: FlexLM: オーバードラフト（借り越し） - 新ベンダーポリシー: ライセンス数を超えるチェックアウトを許可
- 34419: National instrumentsのライセンスファイル

## v21.11.31 — December 10, 2021

### Fixed

- 35695: LMツールで実行ファイルやそのパスの設定を保存しない

## v21.11 — November 26, 2021

### Added

- 29129: LicenseActivity: 国の列を追加
- 33114: ライセンスファイルウインドウ　- 表示とダウンロード
- 34225: OLM Server: ライセンスハーベストの保存＆閉じる機能にCATIAが加わる
- 34209: V21でファイルフェッチングを設定する機能
- 34058: ライセンス割り当て情報 - サーバーが未使用で割り当てられたライセンス情報を集める

### Fixed

- 35228: API: FeatureIDが見つからない
- 35108: Server: Sql例外: 日時の変換が範囲外の値となってしまう
- 34489: OpenLM側からのオプションファイルの更新後、ユーザーがグループから削除されてしまう
- 34409: REST API: 複数のフィーチャーメソッド(lookup, usage, totalusage)が 同じ名前で複数のフィーチャーを扱えない
- 33945: Server: CodeMeter: フィーチャー行を正確に読めない
- 34030: ユーザーインポート(csv)でグループが更新された場合、システムがグループに更新があったことを認識しない
- 34015: Server: ServiceNow ETLで同期が成功したとしても 同期失敗通知
- 33987: License Usageレポートの失敗 - 内に入ってくるリクエストが持つパラメーターを多すぎる
- 33982: Windows認証が制限された規則で新しいログインを作成する
- 32596: License Activityレポートのエクスポートが90日間で失敗する
- 31497: Server: RMSライセンスサーバーが全ての使用情報をレポートしない
- 27909: License Servers Widget : トライアド設定でステータス無しのポップアップ
- 34813: Users: 部署名の代わりにクエッションマークが表示される
- 34019: Kestrel: Charset (文字エンコード）問題: 日本語のテキストが正確に表示されない
- 34206: OpenLM CloudがBrokerリストでサーバー名を表示しない

### Improved

- 34644: 過去データ匿名化 - EasyAdminのクリーンアップマネジャーウインドウで過去データの匿名化をサポートする

## v5.6.10 — November 19, 2021

### Fixed

- 35108: SqlException: 日時フォーマットの変換が範囲外の値を引き起こす
- 34775: EasyAdmin: ユーザー別フィーチャー使用状況レポート: CSVが全てのデータをエクスポートしない
- 32539: 無効化されたライセンスサーバーがサーバードロップダウンリストに表示されない
- 31497: Server: RMSライセンスサーバーが全ての使用情報をレポートしない
- 22444: Sparx, RLM LM-X, OpenLM Generic, GreenHills, CodeMeterに関してEasyAdminでStart/Stopボタンがアクティブでない
- 35425: Report SchedulerがCSVを添付せずにEmailを送付する
- 35425: Report Scheduler: CSVをダウンロードできない
- 34813: "Department"コラムがアルファベットの代わりに？マークで表示される
- 34371: EasyAdminとReport Scheduler: レポートがCSVファイルを含まない

## v5.6.9 — October 21, 2021

### Fixed

- 34015: Server: ServiceNow ETLで同期に成功しても同期失敗の通知がでる
- 33987: ライセンス使用状況レポートのエラー ：やってくる要求が最大2100のパラメーターを超えてしまう
- 33945: Server: CodeMeter: フィーチャー行を正確に読み込めない

## v21.9 — October 11, 2021

### Added

- 29565: Proxyを介してのOffice 365ライセンス監視
- 32541: Autodeskクラウドのプロキシー設定を実装
- 33114: 見たりダウンロードを可能にするためライセンスファイルウインドウを追加
- 24635: ユーザー別フィーチャー使用情報やグループ別フィーチャー使用情報レポートへのCSV出力機能の追加
- 20830: ライセンス調達レポートへのアディショナルキー列の追加

### Fixed

- 33751: DSLSで極端に長いフィーチャー名のためフィーチャーを認識しない
- 33683: ServiceNowアダプターサービスがアップグレード後見当たらない
- 33559: Server: 実行可能なライセンスマネジャーファイルへの間違ったパス
- 33534: Server: オプションファイルにアセット情報が無い場合、NNUレポートが割り当てを表示しない
- 32651: OpenLM ServerのMSIがWindows Server 2016で失敗する
- 30999: サービスがリスタートするまで許可が無い場合でさえ、新しいライセンスサーバーのエントリーがユーザーに現れる
- 26371: OpenLM Server: サービスとタスクマネジャーでプログラムを閉じて終了するのに時間差がある
- 34077: EasyAdmin - アドミンが就業時間を変更する許可が与えられていない
- 32982: スクリーンの"定義位置をリフレッシュ"が動くか、他のスクリーンの裏側に置かれユーザーはインターフェイスにアクセスする度に再配置を余儀なくされる
- 32229: EasyAdmin: オプションファイル管理: キーワード追加ウインドウの不具合

### Improved

- 33969: グループ - グループのループを作成しないように防ぐ

## v5.6.8 — October 7, 2021

### Added

- 24635: ユーザー別フィーチャー使用情報やグループ別フィーチャー使用情報レポートへのCSV出力機能の追加
- 20830: ライセンス調達レポートへのアディショナルキー列の追加

### Fixed

- 34489: OpenLM側からのオプションファイルの展開後にグループからユーザーが取り除かれる
- 33751: DSLSフィーチャーを認識しない
- 33534: Server: オプションファイルにアセット情報が無い場合、NNUレポートが割り当てを表示しないs file
- 32229: EasyAdmin: オプションファイル管理: キーワード追加ウインドウの不具合
- 31540: AutoDeskクラウド: ネームドとフローティングライセンスが同じ名前で存在すると問題がおきる
- 30999: サービスがリスタートするまで許可が無い場合でさえ、新しいライセンスサーバーのエントリーがユーザーに現れる

## v21.8 — August 25, 2021

### Added

- 33847: License Servers - RestAPIとEasyAdminでACLを強制
- 33174: Server: GetUniqueUserIds - リザーブドユーザーを数えるのを避ける
- 33074: NXトークンのサポート

### Fixed

- 33791: ライセンスアクティビティレポートでGroupByタブで結果が表示されない

## v21.7 — July 15, 2021

### Added

- 30663: Autodeskクラウドエラー: .ASPXAUTHクッキーを取得できない

### Fixed

- 32539: フィルターで無効化されたライセンスサーバーがドロップダウンリストに表示されない
- 32084: Server: レポート:ユーザー別フィーチャ使用情報レポートが’結果が見つかりませんでした’と表示する
- 32083: Server: レポート: グループ別フィーチャ使用情報レポートが’結果が見つかりませんでした’と表示する
- 32620: ライセンス - 5.6以上にアップグレードすると、Agentのトークン制が自動的にベンダー１としてカウントされライセンスファイルで1消費してしまう
- 32513: トライアルのライセンスファイルだとEasyAdminが正しくロードしない
- 32180: Server: RMSライセンスマネジャーのライセンス数量を取得できない
- 32102: フィーチャーとバージョンでフィルターするとライセンスアクティビティレポートが空になる
